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2025年、創業120周年を迎えた増永眼鏡がつくる、珠玉のラグジュアリーピース「Edition 120th 」
雪深い地元の経済を救うため、めがね作りに立ち上がったのがはじまりです。明治4年(1905年)福井県足羽郡麻生津村(現在の福井市生野町)にて創業から今年で120周年を迎えた増永眼鏡には、以下の社是が掲げられています。「当社は、良いめがねをつくるものとする。できれば利益を得たいが、やむを得なければ損をしても良い、しかし、常に良いめがねをつくることを念願する」。あまり限定品などのマーケティング戦略はしない増永眼鏡が、120年という節目で作り上げた「 Edition 120th 」には、どのような意味があるのかを妄想しながら写真に納めてみました。また一つ、売りたくない商品が増えましたが.....
増永の血を引く珠玉のアイウエアー「 歩 AYUMI 」が世に贈り出した25年目の「挑戦」
「増永イズム」という言葉をご存じでしょうか。それは、ものづくりに対する揺るぎない「信念」。自分のためではなく、その先にいる人のことを常に思い描く思想です。
「私たちが、たとえ何百枚つくったとしても、掛けるお客様に届く眼鏡はたった一枚。だからこそ、一枚たりともおろそかにしてはならない。」
そんな想いのもとに生み出される眼鏡。師・五左衛門から受け継がれてきたこの「増永イズム」は、「歩 AYUMI」に脈々と息づいています。そして2025年。「挑戦」というテーマを掲げて誕生した、25周年記念の特別なアイウェアが完成しました。
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